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(内容その他変更されることがあります)
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【第2会場(A)】9月20日(土)
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一般演題 「症 例(1)」
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9:00〜 9:40
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A- 1
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過食症合併思春期発症1型糖尿病女性の薬物治療にあわせ家族療法が奏効した1症例
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A- 2
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治療目標、治療構造の設定に工夫を要した、摂食障害合併1型糖尿病の2症例
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A- 3
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1型糖尿病への摂食障害の合併:九州大学心療内科における臨床と研究
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A- 4
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思春期前後の神経性食欲不振症患者における「行動制限を用いた認知行動療法」の運用
−短期入院と外来加療による治療効果についての考察− |
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一般演題 「症 例(2)」
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9:40〜10:20
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A- 5
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反社会的な行動をとった摂食障害患者の特徴と対策
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A- 6
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オランザピンが奏効した神経性食欲不振症・難治例の臨床経過
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A- 7
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制限型神経性食欲不振症患者に対するグレリンの臨床応用
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A- 8
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健常女性のBMIと食事摂取に影響を与える身体的因子、心理的因子
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一般演題 「生理学・遺伝子」
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10:20〜11:00
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A- 9
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脳機能画像的手法による神経性食思不振症の認知柔軟性の検討−性差の観点から−
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A-10
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fMRIを用いた身体イメージに関連した不快な言語に対する摂食障害の反応性の検討
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A-11
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神経性過食症患者の治療前後でのBDNF、アディポサイトカインの変化
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A-12
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脳由来神経栄養因子(BDNF)遺伝子Va166Met多型と
若年女性における摂食障害関連心理身体特性との関連 |
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一般演題 「身体合併症」
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15:05〜15:55
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A-13
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当センターにおける自己誘発性嘔吐を伴う摂食障害への対処方法
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A-14
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著明な肝酵素上昇及び上腸間膜動脈症候群を認めた摂食障害の一例
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A-15
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摂食障害による易感染性のため肺炎から敗血症に至り脳膿瘍を合併した1例
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A-16
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低栄養により真菌感染症および多形性心室頻拍を来たした神経性食欲不振症の一例
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A-17
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東京女子医科大学内分泌疾患総合医療センター内科の神経性食欲不振症死亡例の検討
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【第2会場(A)】9月21日(日)
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一般演題 「ボディイメージ・教育」
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9:00〜 9:30
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A-18
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治療者の摂食態度、ボディイメージ、ジェンダー観
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A-19
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女子大学生のボディイメージに焦点づけた介入プログラムの効果
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A-20
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自己意識理論を用いた摂食障害予防のための心理教育
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一般演題 「栄養・妊娠」
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9:30〜10:00
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A-21
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妊娠中後期の栄養摂取量の検討−低出生体重児の増加と女性の食生活の変化−
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A-22
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若年の体重減少性無月経で婦人科クリニックをおとづれる患者および母親の背景
−栄養意識の観点から− |
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A-23
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摂食障害者の結婚・出産の現状
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【第3会場(B)】9月20日(土)
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一般演題 「体重・摂食(1)」
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9:00〜 9:30
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B- 1
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やせ薬の氾濫と摂食障害
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B- 2
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摂食障害をめぐる知識や診断が、患者に与える影響の考察:回復者への質的調査より
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B- 3
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「おいしさ」と他者:摂食障害における身体感覚/感情の医療人類学的考察
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一般演題 「体重・摂食(2)」
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9:30〜10:00
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B- 4
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「食べること」にまつわる「世界の移行」のイメージ
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B- 5
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有効な治療構造を示唆する心理アセスメント−栄養指導が奏効した1例−
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B- 6
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神経性食欲不振症の治療の有用性の判定基準としてのエネルギー摂取量と体重変化
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一般演題 「家族・社会復帰(1)」
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10:00〜10:30
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B- 7
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摂食障害患者を対象とした認知機能検査;パイロット・スタディ
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B- 8
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神経性食欲不振症患者が家族に望む対応:回復者の視点からの質的研究第1報
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B- 9
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小児期および思春期発症摂食障害患者の母親に対するニーズ把握の試み
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一般演題 「家族・社会復帰(2)」
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10:30〜11:00
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B-10
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摂食障害治療における家族会の意義
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B-11
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摂食障害の自助グループにおける共感:それは傷の舐めあいか?
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B-12
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摂食障害と全般性の社交不安障害併存症への就労支援
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一般演題 「発達障害・小児」
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15:05〜15:55
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B-13
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背景に高機能広汎性発達障害の存在が考えられた重症難治性神経性食思不振症の1例
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B-14
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広汎性発達障害を併存した神経性食思不振症の一例
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B-15
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選択性緘黙に神経性食欲不振症が合併した女児例
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B-16
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摂食障害患児と小児がん患児に対する看護師がもつ感情の比較
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B-17
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小児神経性食欲不振症への育て直し療法(あまえ療法)の試み
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【第3会場(B)】9月21日(日)
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一般演題 「治 療」
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9:00〜 9:50
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B-18
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食への強いこだわりを持つ患者を支える看護援助−他職種との連携を図って−
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B-19
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重度の神経性無食欲症患者の医療保護入院による入院治療
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B-20
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小児科病棟における熱意、忍耐、そして愛
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B-21
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神経性食欲不振症患者の強迫性と治療との関わり−2症例の治療経験からの考察−
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B-22
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境界性人格障害を伴う遷延化した摂食障害に対する行動制限療法の適応について
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